
こんばんは!
ぺぶりぃなです。
最初の記事の自己紹介があまりに薄すぎたのでちゃんとした自己紹介を書きます。
- 名前 ぺぶりぃな
- 性別 女
- 年齢 20代後半
- 身長 日本人女性の平均身長より数㎝上
- 学歴 大卒
- 職業 会社員
という取り立てて目を引く要素もない、平々凡々な20代でございます。
なぜ20代で婚活を始めたかというと、言ってしまえば20代というアドバンテージしか持っていなかったからです。
芸能界に入れるほどの美貌もなければ、医師や弁護士のような高給取りでもありません。
実の親から「あんたの女子力は小学生以下ね。」と言われるほど小さい頃から愛嬌やかわいげといったものがなく、しかもがさつなので、男性受けする要素が全くといっていいほどありませんでした。
実際、モテ期などは経験したことがなく、婚活を始めなければ誰かと恋愛関係になるということは不可能に思われたのです。
2X歳の時、4年半付き合っていた彼氏と別れたのですが、真っ先に頭によぎったのは
「ここから新しく誰かと知り合って、恋愛関係になって、20代のうちに結婚までいけるのか?」
と、いうことでした。
絶望しましたが、若さが貴重であることは自覚していたので、絶望しつつ即、婚活を始めました。(別れてから婚活開始まで1ヶ月くらい。早い笑)
これは私が、20代という若さだけを武器に婚活市場で悪戦苦闘する実話です。
婚活中の人には「あるあるー」と共感してもらえたり、婚活をしていない人には「婚活界隈ってこんな感じなのね」と楽しんでもらえるようなお話を書いていきたいと思いますので、お付き合いのほどよろしくお願いします。
ぺぶりぃな